ワーク・ライフ・バランス推進ワークショップ

ワーク・ライフ・バランス(WLB)

イラスト

看護職がやりがいや充実感を感じながら働き、仕事上の責任を果たすとともに、家庭や地域生活などにおいても、子育て期、中高年期といった人生の各段階に応じて、多様な生き方が選択・実現できるような、仕事と生活が無理なく調和できる職場づくりへの取り組みが広がっています。
令和元年度は、富谷中央病院も加えた7施設で取組み中です。

看護職のWLB推進事業報告

宮城県看護協会では平成25年度からWLB推進ワークショップ事業を実施しています。この6年で11施設が参加しました。

<WLB取組みの主な効果>
  • 看護師の離職率が下がった
  • 時間外勤務が削減された
  • 有休取得率が増加した

報告施設