公益社団法人 宮城看護協会

働き方改革の
推進事業

働き続けられる職場づくりの実現を目指す各施設の取り組みを、
ワークショップを中心に宮城看県護協会が支援します。

ワーク・ライフ・バランス推進ワークショップ

看護職がやりがいや充実感を感じながら働き、仕事上の責任を果たすとともに、家庭や地域生活などにおいても、子育て期、中高年期といった人生の各段階に応じて、多様な生き方が選択・実現できるような、仕事と生活が無理なく調和できる職場づくりへの取り組みが広がっています。
令和2年度は、7施設で取組みました。

看護職のワーク・ライフ・バランス推進ワークショップ事業(PDFファイル) 令和2年度WLBワークショップ参加施設(PDFファイル)

看護職のWLB推進事業報告

宮城県看護協会では平成25年度からWLB推進ワークショップ事業を実施しています。 この8年で12施設が参加しました。

<WLB取組みの主な効果>

  • 看護師の離職率が下がった
  • 時間外勤務が削減された
  • 有休取得率が増加した

報告施設(太字は今年度報告施設)

石巻赤十字病院(H25~H29)(PDFファイル)

仙台西多賀病院(H25~H28)(PDFファイル)

仙台東脳神経外科病院(H25~H28)(PDFファイル)

東北医科薬科大学病院(H25~H27)(PDFファイル)

真壁病院(H25~H30)(PDFファイル)

永仁会病院(H26~R2)(PDFファイル)

大泉記念病院(H27~)(PDFファイル)

坂総合病院(H29~R2)(PDFファイル)

JCHO仙台病院(H30~R2)(PDFファイル)

仙台赤十字病院(H30~)(PDFファイル)

公立黒川病院(H30~R2)(PDFファイル)

富谷中央病院(R1〜)(PDFファイル)

前のページへ戻る